増加する人件費負担への対応策のご提案!
今年4月からは、中小企業も、月に60時間を超える時間外労働には50%以上の率で計算した割増賃金を支払う必要があります。
―社員が活躍できる職場環境で、持続可能な経営を支援しますー
あなたの会社で、もし、社員一人・1日30分の残業を削減できたら?
従業員15人の会社で試算すると
1年間に約500万円のコスト削減になります!
<計算根拠> *11時間×15人×(平均時給2,000円×125%)=412,500円×12ヶ月
*コスト削減額⇒4,950,000円(1年間)
長時間労働が発生する主な要因を徹底解決します。
要因1…残業が当たり前の社内風土
要因2…残業のチェック体制が不十分
要因3…特定の社員に業務が集中(業務の属人化)
要因4…ムダな労働時間の発生
●ムダな労働時間=「探し物コスト」&「会議コスト」の検証!
「探し物コスト」で約400万円の原資が生み出されます!
―お気軽にご相談くださいー

